文書台帳ボードで準備していること
社内文書の最新版、保管場所、文書番号、更新履歴が担当者の記憶や個別ファイルに散らばると、引き継ぎや棚卸しに時間がかかります。 文書台帳ボードは、文書番号、版数、保管場所、更新履歴、担当者を小規模チームで整理しやすくするSaaSとして準備中です。
先行案内フォームの項目
メールアドレス、組織種別、文書数、現在の管理方法、興味がある用途、困っていることを伺います。
興味がある用途
文書番号管理、版数管理、保管場所管理、更新履歴、担当者管理。
社内文書の所在を整理し、版数を見つけやすくするための案内です。契約書の保管業務、法的な記録証明、電子帳簿保存法に関する適合判断、法令判断を目的とするものではありません。